書き味自体は満足していますが、MONO消しゴムのくり出し機構が思ったより固くて、片手でスムーズに出しにくい時があります。両手で持って回さないと出てこないことも。書き味は文句なしですが、この部分の使い勝手はもう少し改善の余地があると思います。


Reference Price
| メーカー | トンボ鉛筆 トンボ鉛筆1913年創業。「MONO」ブランドの消しゴムは日本で最も有名。デザイン賞を多数受賞する洗練された文房具を展開し、機能美と使いやすさを追求しています。 メーカー公式情報 |
|---|---|
| サイズ | 1.3mm |
| 重量 | 約20g |
| 素材 | - |
| 品番 | DPB-151 |
※外部サイトの評価内容を含むAI要約です
【良い意見】 「マークシートの記述が劇的に速くなった」「解答欄を塗る時間が明らかに短縮された」など、1.3mm太芯による試験効率向上を実感する声が多数。シンプルなデザインも試験会場で使いやすいと評価されている。 【反対意見】 「消しゴムのくり出しがやや固い」「太芯は落とすと折れやすい」といった、実用上の不満点が見られます。日常使いには用途が限定的で、細かい文字書きには不向きという声も。 【分かれている意見】 書き味について、「太芯特有のコツコツ感が好き」という意見と、「0.5mmに慣れていると違和感がある」という意見で評価が分かれています。マークシート専用としては高評価だが、万能シャープペンとしては向き不向きが分かれる商品。
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書き味自体は満足していますが、MONO消しゴムのくり出し機構が思ったより固くて、片手でスムーズに出しにくい時があります。両手で持って回さないと出てこないことも。書き味は文句なしですが、この部分の使い勝手はもう少し改善の余地があると思います。
1.3mmの芯は太い分、机に落とした時に芯が折れやすいです。0.5mmの時は折れなかったのに、これは3回に1回くらい折れてしまいます。芯の出し具合を短めにすることで回避できますが、気をつけないとすぐになくなります。
1.3mmの太芯は予想以上に快適です。0.5mmでマークしていた時と比べて、解答欄を塗る時間が明らかに短縮されました。試験時間が限られている中で、この差は大きいです。芯も折れにくく、最後まで安定した書き味が続きます。
太芯特有の「コツコツ」とした書き味が好きな人にはおすすめです。ただ、0.5mmに慣れている人は最初違和感を感じるかもしれません。ノートの欄外に小さくメモを取るような用途には少し太すぎますが、マークシートや太字でのメイン書きには最適です。
ロゴが目立たないシンプルな見た目が気に入っています。試験会場に持ち込んでも「何か変な商品じゃないか」と咎められる心配がありません。機能性と見た目のバランスが絶妙です。モノ消しゴムもくり出し式で使いやすいです。